amazonオーディブルとは? 人気タイトル10選

9月 14, 2021

amazonオーディブルとは?


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耳で楽しむサービスです。



ビジネス書・自己啓発・小説・
洋書・落語・講演など、
様々なジャンルがラインアップ。



なんと最初の1冊は無料です。



今回は、
人気が高いオーディブル
タイトル10選を紹介します。



1. 資本家マインドセット

さらばサラリーマン。

好きなことを好きな人と好きなようにやる。
最短の時間で最大の成果を上げる。
「資本家」という新しい生き方の提案。

ベストセラー『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい』著者、最新刊!

資本家=労働者から搾取する人、ブラック企業の経営者……などとイメージされるが、著者の考える資本家とは、お金からも働くことからも自由な存在。サラリーマンと同じことをして、数倍どころか数十倍の結果を手にするのが資本家だ。理由は簡単。資本主義のこの世界では、ビジネスは資本家にもっとも有利に働くルールになっているからだ。
なぜ資本家になると「好きなことを、好きな人と、好きなようにやる」ことができるのか? 資本家は「経営者」「投資家」「資産家」とはどう違うのか? どうやったら「資本家」になれるのか? 資本家とはいったいどんなマインドセット(思考様式、考え方の枠組み)を持っているのか? サラリーマンでは金持ちになれない、それどころかサラリーマンという職業がもはや絶滅の危機に瀕している。そんな時代に、自分の好きなことを追求して成功したい若者や、老後が不安なサラリーマンに向けて、「資本家」という新しい生き方を提案する、必読のビジネス書。

(目次)
第1章 資本家とは何か?
第2章 サラリーマンでは金持ちになれない
第3章 サラリーマンは絶滅する
第4章 資本家への道――私の場合
第5章 会社を買って「資本家」になる
第6章 資本家の仕事3原則
第7章 資本家マインドセット10カ条




2. マル暴総監

チンピラが路上で睨みあっているとの通報を受けて、現場に駆けつけた北綾瀬署のマル暴刑事・甘糟。人垣に近こうと思ったそのとき「待て、待て、待て」と大きな声がかかり、白いスーツを来た恰幅のいい男が割って現れた。翌日の夜、チンピラのひとりが刺殺体で発見される。捜査本部が立ち上がり甘糟とコワモテの先輩刑事・郡原も参加するが、捜査線上に浮かんだ意外すぎる人物に翻弄されることに――。 “史上最弱の刑事”甘糟の奮闘ぶりに笑って泣ける〈マル暴〉シリーズ、待望の第2弾。〈任侠〉シリーズの阿岐本組の面々も登場!




3. 1%の努力

2000年代に「2ちゃんねる」「ニコニコ動画」を成功させ、今は英語圏最大の匿名掲示板「4chan」の管理人をしつつ、パリで余生のような暮らしを送るネット界の超有名人・ひろゆき。

その「謎の生い立ち」に焦点を合わせ、人生において「どこ」が頑張りどころだったのか、ターニングポイントでどんな判断をしてきたのか。その「考え方の考え方」の部分を掘り下げる。

たとえば、テスト用紙が配られたら上から順番に解くのではなく、全体を眺めてできそうなところから解く。
そんなふうに、一歩引いて頑張りどころを見つけるような「努力しないための努力」(=1%の努力)の話を、印象的な7つのエピソードをもとに、時系列でまとめた。

序文    「1%の努力」とは何か
エピソード1 団地の働かない大人たち ――「前提条件」の話
エピソード2 壺に何を入れるか ――「優先順位」の話
エピソード3 なくなったら困るもの ――「ニーズと価値」の話
エピソード4 どこにいるかが重要 ――「ポジション」の話
エピソード5 最後にトクをする人 ――「努力」の話
エピソード6 明日やれることは、今日やるな ――「パターン化」の話
エピソード7 働かないアリであれ ――「余生」の話

「99%の努力と1%のひらめき」というのは、発明家エジソンの有名な言葉だ。
これの真意をみんな誤解している。
本当は、「1%のひらめきがなければ、99%の努力はムダになる」ということだ。しかし、「努力すれば道が開ける」という表現で広まっている。
発明の世界では、出発点が大事だ。
「光る球のようなものを作ろう」
という考えが先にあって初めて、竹や金属などの材料で実験をしたり、試行錯誤を重ねたりして努力が大事になってくる。
ひらめきもないまま、ムダな努力を積み重ねていっても意味がない。耳障りのいい言葉だけが広まるのは、不幸な人を増やしかねないので、あまりよくない。
そんな思いから、この本の企画は始まった。




4. 嫌われる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教え

「あの人」の期待を満たすために生きてはいけない――

【対人関係の悩み、人生の悩みを100%消し去る〝勇気〟の対話篇】

世界的にはフロイト、ユングと並ぶ心理学界の三大巨匠とされながら、日本国内では無名に近い存在のアルフレッド・アドラー。

「トラウマ」の存在を否定したうえで、「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言し、対人関係を改善していくための具体的な方策を提示していくアドラー心理学は、現代の日本にこそ必要な思想だと思われます。

本書では平易かつドラマチックにアドラーの教えを伝えるため、哲学者と青年の対話篇形式によってその思想を解き明かしていきます。

著者は日本におけるアドラー心理学の第一人者(日本アドラー心理学会顧問)で、アドラーの著作も多数翻訳している岸見一郎氏と、

臨場感あふれるインタビュー原稿を得意とするライターの古賀史健氏。

対人関係に悩み、人生に悩むすべての人に贈る、「まったくあたらしい古典」です。




5. 2040年の未来予測

「今日」には、これから起こることの萌芽がある。

現在を見つめれば、未来の形をつかむことは誰にでもできる。

20年後、あなたは何歳だろうか?

ひとつ確実なことがある。それは、人間が必ず歳をとることだ。

iPhoneが発売されたのは、たった13年前だった。現在、スマートフォンがない世界なんて考えられない。そして、これまでの10年より、これからの10年の方が世界は大きく、早く変わるだろう。

テクノロジーだけでなく、ほかのことも、気づいたときには手遅れになっているのが人間の性である。地震や災害も、リスクをわかっていながらも被災するまで手を打つ人は少ないし、明らかに社会制度の破綻しつつある。人口は増えず、老人ばかりの国になるし、環境問題も悪くなる一方だ。

これまでと同じように暮らしていたら、今の年齢によっては取り返しのつかない可能性もある。

この本は、あらゆるデータから導き出されるありのままの未来を書いた。「今日」にはこれから起こることの萌芽がある。現在を見つめれば、未来の形をつかむことは誰にでもできる。

本書は、ただ知識を得るためだけの本ではない。読んだ後、俯瞰的に未来を考えられる力がきっとついているだろう。




6. 夢をかなえるゾウ

ダメダメな僕のもとに突然現れたゾウの神様“ガネーシャ”。 なぜか関西弁で話し、甘いものが大好きな大食漢。そのくせ、ニュートン、孔子、ナポレオン、最近ではビル・ゲイツくん(、、)まで、歴史上の偉人は自分が育ててきたという……。しかも、その教えは「靴をみがく」とか「募金する」とか地味なものばかり。こんなので僕の夢は本当にかなうの!?




7. GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代

全米トップ・ビジネススクール「ウォートン校」の史上最年少終身教授でもあり、気鋭の組織心理学者が教えるビジネスの成功の秘訣。

「ギバー(人に惜しみなく与える人)」
「テイカー(真っ先に自分の利益を優先させる人)」
「マッチャー(損得のバランスを考える人)」

もっとも成功するのは誰だろう。

他人に優しくしていたら、厳しい競争を勝ち抜けない?――それは大きな誤解だ。
これからは、他者志向の思いやりの発想とコミュニケーションが、あなたの仕事に大きな成功をもたらす。
リーダーシップ、営業、交渉、事業の立ち上げ、昇進まで……ありとあらゆるシーンで
この考え方が役に立つだろう。

一橋大学大学院教授・楠木建(『ストーリーとしての競争戦略』『経営センスの論理』)の
監訳と解説で、日本初デビュー!
「世の“凡百のビジネス書”とは一線を画す一冊だ!」




8. 逆ソクラテス

【2021年本屋大賞ノミネート作】
【第33回柴田錬三郎賞受賞作】
——僕は、そうは、思わない。敵は、先入観。世界をひっくり返せ! 伊坂幸太郎史上、最高の読後感。デビュー20年目の真っ向勝負!
 無上の短編5編(書き下ろし3編を含む)を収録。
<収録作>「逆ソクラテス」「スロウではない」「非オプティマス」「アンスポーツマンライク」「逆ワシントン」




9. ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣

潜在能力を発揮するために

本書は学術研究論文ではなく、実践マニュアルである。

その根幹をなすものは、習慣の4つのステップ――きっかけ、欲求、反応、報酬――と、このステップから生まれる4つの行動変化の法則である。わたしが提案する枠組みは、認知科学と行動科学の統合モデルである。

良い習慣を身につけるのに唯一の方法などないが、著者の知っている最善の方法を紹介する。どこから始めても、変えたいものがなんであろうと効果のある方法である。ここで取りあげる戦略は、目標が健康、お金、生産性、人間関係、もしくはその全部でも、段階的な方法を求めている人なら、誰にでも合うはずだ。人間の行動に関するかぎり、本書はあなたのよきガイドとなるだろう。
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■本書への賛辞

「最高に実用的で役立つ本。ジェイムズ・クリアーは、習慣づけについてのもっとも本質的な情報を教えてくれる。だから、わずかなものに集中するだけで多くのことを成し遂げるのだ」

――マーク・マンソン(『その「決断」がすべてを解決する』著者)

「ジェイムズ・クリアーは何年もかけて習慣の科学を研究し、その技を磨いてきた。魅力的で実践的なこの本は、悪い習慣を断ちきり、よい習慣だけを身につけるためのガイドだ」

――アダム・グラント(『ORIGINALS 誰もが「人と違うこと」ができる時代』、『GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代』ほか著者)

「日々の過ごし方や生き方を変えてくれる特別な本」

――ライアン・ホリデイ(『苦境(ピンチ)を好機(チャンス)にかえる法則』、『エゴを抑える技術』著者)

目次

基本 ~なぜ小さな変化が大きな違いをもたらすのか

第一の法則 ~はっきりさせる

第二の法則 ~魅力的にする

第三の法則 ~易しくする

第四の法則 ~満足できるものにする

さらなる戦略 ~改善するだけでなく、本物になるには

結論




10. 幸せになる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

◆大ベストセラーとして空前のアドラーブームを巻き起こした『嫌われる勇気』の完結編!◆

前作『嫌われる勇気』でアドラーの教えを知り、新たな生き方を決意した青年。その彼が3年ぶりに哲人のもとを訪れる。

アドラーの教えを実践すべく図書館司書を辞めて教師となった彼が語る衝撃の告白。それは「アドラーを捨てるべきか否か」という苦悩だった。アドラー心理学など、教育現場でも現実社会でも通用しない机上の空論だとする彼に、「あなたはアドラーを誤解している」と哲人は語る。

哲人と青年の対話は、教育論に始まり、仕事論、組織論、社会論、人生論へと及び、最後には「真の自立」と「愛」というテーマが浮かび上がる。そして、最後に哲人が説くのは、誰もが幸せに生きるために為すべき「人生最大の選択」についてだった。
果たしてその選択とは? あなたの人生を一変させる劇薬の哲学問答、再び!

【主な目次】

第一部 悪いあの人、かわいそうなわたし

第二部 なぜ「賞罰」を否定するのか

第三部 競争原理から協力原理へ

第四部 与えよ、さらば与えられん

第五部 愛する人生を選べ






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オーディブル

Posted by takashi